ゆゆかのあたまのなか

PTSD&うつと言われていたのですが、発達障害の疑いが…。近々心理検査を受ける予定です。仕事は休職中。

私のお助けノート

こんばんは!


今日は録画しておいた『凪のお暇』と『万引き家族』を観て、夜ご飯もちゃんと作りました(^^)

楽しかったです。

特に凪のお暇は漫画も読んでいるので、絶対に観ようと決めていました。

キャストをみたときはなんか違う…
と思ったのですが、
実際に観てみるとぴったりでした!
これから毎週楽しみ(;_;)♡



【私のお助けノート紹介】

今回は私のお助けノートをご紹介します。

こちらです↓

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6冊(笑)
一応使いわけているので、ひとつひとつ紹介していきます。


①なんでも書いていいノート
→こちらはとにかくなんでも書いていいノートです。落書きでもいいし、思ったことを殴り書いてもいいし、ルーズリーフなので嫌なページは捨ててもいい。切ってもいい。なんでもありのノートです。


②ほめ日記
→まだあまり書いていませんが、ほめ日記をすると自分を少しずつ肯定できるようになると本で読んだので、実践しています。
ほめ日記とは自分をただ褒める日記です。箇条書きで1日5つくらい書いていきます。


③それでいい。実践ノート
→漫画家・細川貂々さん&精神科医水島広子さんの『それでいい。』というコミックエッセイの内容を実践するために作られた『それでいい。実践ノート』です。
『それでいい。』を買うときについでに買ってみました。
こちらは自分を肯定するためのノートです。
嫌なことや自分を責めてしまうようなときに書き込んで、それに対して親友が励ましてくれるような言葉を自分で書き込むノートになっています。


④こころを癒すノート
→トラウマの認知処理療法自習帳です。
トラウマと向き合うのってしんどいのでなかなか進められていないのですが、少しずつ進めて終わらせようと思います。
そして、ちゃんと心の手当てができたらいいなぁと思います。


⑤START WHERE YOU
→自分と向き合うための書き込み式ワークブックです。
それぞれのページに質問が書いてあるので、その答えを書いていくものになっています。
中には偉人の言葉とカラフルでかわいい絵が書いてあります。
私は最初から順番に書くのではなく、パッと開いたページの質問をみて書けそうなところから書いています。


⑥文庫サイズのノート
→こちらも①と同じでなんでも書いていいノートなのですが、持ち歩き用にしています。
これを読むとほっとするような、お守りのようなノートにしたくて、なるべくペンで丁寧に書くようにしています。



【書きたいときに書ける環境】

6冊って多い気がしますが、
書かなきゃ! という義務感はないので、負担にはなっていません。

書くと落ち着くし今に集中できます。私の頭の中のぐちゃぐちゃも沈めてくれます。

それに、本屋に売っているワークブック式のノートはやり方も丁寧に書かれているので進めやすいです。
ノートはあるけど何をどう書いたらいいかわからない~ってことがなくスムーズに進められます。


どれも用途が違うので、飽き性な私でも続けられると思います(笑)


少しずつ進めて、どれかひとつでも効果があって前に進めるといいなぁと思います。